猛暑の夏は、高齢者は外出は控えよう! だから自作メシはエスニック?

 昨年よりは8月の電気使用量は低かった・・・つまり今年の方が昨年よりマシと云う事か?!

でも半世紀前とは、大違いの夏である事は間違いない!

8月の外食回数は、昨年同月比で減になった=歳を取ったからか?笑

そうなると自宅での自作メシが増える訳で・・・飽きないようにメニューを苦労するのよ!


今回は、豚粗挽き挽肉200g、ピーマン3個、玉葱1/2、舞茸一株 これで勘のいい人はお判りでしょう~笑

<ガパオライスVeryHot>です。


左はライスにカイダーオではない目玉焼き~を乗せてます。

右がおかずの方で、本来ならば左の器の空き空間に盛りつけてガパオライスなのだが・・・あえて別盛なのは?


この様な、どうみても2人前はある大盛状態!

豚挽肉は206gで、これだから1人前は100gの挽肉で良いような・・・笑

輪切り唐辛子も、右手で握って入れているので、そこそこの量の輪切り唐辛子かな?

このガパオ炒めを、左のお皿の空き空間へお好きなだけ取り分けて頂こうとね!

そうすることで、どうせ余るのを綺麗に残せるでしょう? 後はサランラップで皿毎包んでしまえば冷蔵庫に入れられるでしょう。



まず1回目の盛り付けで、この様な感じかな~

味付けは業務スーパーで購入した、ガパオソースを使い味覇を下味として使用しています。


早速頂くと・・・辛い!けど美味しいゾ~ タイではもっと辛いけどね!

後はお好みで酢とかナンプラーとか唐辛子とかを使うんだけどね!(スパイスガールズ)


ライス半分で1回目を平らげて、2回目の盛り付けで目玉焼きの黄身を崩して・・・

本来タイでは、卵は完全に火を通すカイダーオ!(生は危険)

でも日本では、この方が好まれるかねぇ~


流石に、半分弱は残ったガパオ炒めは翌日の料理に使おう!

ハァ~美味しかった~ この続きで、残ったガパオ炒めを利用したメシを作るからね!


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