2019年12月27日金曜日

ヤマダイ 凄麺 ご当地ラーメン 喜多方ラーメン実食

今日は凄麺のご当地ラーメン喜多方です。
今まで凄麺シリーズは食べてきましたねぇ~笑
まぁ~現時点での、ご当地ラーメンシリーズで凄麺がイチ押しだからだと思う。
喜多方ラーメンのカップ麺は、以前10月5日の記事でサッポロ一番旅麺の喜多方を頂きました。
喜多方ラーメンと云えば、昔ながらの中華ソバ(支那ソバ)ですよねぇ~
朝ラーも有名ですよね!地元では、普通に朝からラーメンを食べて通勤通学をされるひとが多いとか・・・

今回の凄麺の喜多方ラーメンは、老麵会から推奨を頂いている様ですね!
私、春先からカップ麺の実食記事を書くようになって、凄麺を知りメーカーが日清とか東洋水産とかでないニュータッチだと知りました。
それまではニュータッチと云えば、四角い顔のニュータッチ焼きそば・・程度しか認識していませんでした。
それが凄麺を食べてから、認識を新にせざるを得なくなりました。
麵の出来映えが、他社に比べ数段優れていたのです。
でも麺だけ良くても、スープが悪けりゃ・・・でも、そこはメーカーも本気になって麵に合わせるスープ開発をしているのでしょう。

カロリーは345kcal!
内容物は、小袋3つ!
後入れスープ、チャーシュー、かやくです。
流石にチャーシューの油が、別のかやくに影響しないように別包装です。
でスープは粉末では無く、液体スープです。
やはり粉末では、コクが出ないのでしょう。

チャーシューも2枚!
それにナルトもあります!!支那ソバにはナルトはかかせない・・笑
最近のラーメン屋でナルトは見かけなくなりましたよ!

毎度の如く、凄麺は蓋の裏側にウンチクがかかれています。
これが結構、へぇ~となるのですよ!笑
さてお湯を入れて5分待つのだぞ!大五郎!! ちゃん!!!

5分経過した姿・・・ナルトが倍ぐらいに大きくなってる!!
チャーシューから滲み出た油・・・
最後に液体スープを入れて、よーく攪拌して出来上がりです。

油が小―さく油玉になって、表面を被っています。
早速スープを飲んでみると・・・う~ん醤油の味わいに和風出汁が合わさり、油も加わり旨いですねぇ~
やっぱり凄麺は、期待を裏切りませんねぇ~200円の価値あり。

麵は、平打ち麺タイプで縮れっぽくなっています。
もう麵は云う事ありません。Good!!!
おまけに・・

チャウーシューの写真です。
本モノみたいでしょう?本モノだものね!笑
凄麺は、実売198円+税込みなので一般的なカップ麺からすれば倍ぐらいの価格ですが、それに見合うだけの出来映えです。
他社の喜多方ラーメンカップとは、レベルが違います。

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