寒くなったら<鍋焼きうどん>だべサ! 備前屋長兵衛の<丸亀 釜揚げうどん>再び!

 外国人の来訪者が増えつつある日本、日本はこれから<冬>ですよ~

つまり寒いですよ~ そんな日本では冬には<鍋>という強い味方のグルメがあるのよ~

今回、その鍋料理と日本の麺<うどん>の合体版<鍋焼きうどん>ですよ!

鍋焼きうどんは、煮込むわけで=うどんが伸びる!という作用が・・・でもブヨブヨに柔らかくなった鍋焼きうどんなんて・・・鍋焼きうどんではない!と思っている小生です。

そこで乾麺の<うどん>を用意! これロピアで530円程で販売されていた商品(税込)

これなら日本のお土産として買って帰る事も出来まっセ!

うどんには、汁麺の他にフライパンで作る<焼きうどん>という、パスタ的な有るので検索してみてね!


この商品は岡山件倉敷市のメーカー<備前屋長兵衛>の商品です。

でも商品名は<丸亀 釜揚げうどん>なんだよねぇ~ 丸亀とは香川県なんだけど・・・笑

細かいことは気にしないの!

50gの束が、18本入っている箱で小生の過去からの経験値で、並盛にするには1.5束は必要で男性なら2束でも!

私は鍋焼きうどん時は、野菜等が入るので1.5束で十分かと。

茹で時間は、季節や土地の高度(気圧が違う)で変わるので、茹でながら柔らかくなりつつある麺の状況を確認!

途中で、隣のコンロに掛けていた土鍋へ麺を移動!


今回は白菜・長葱の青い部分と生卵に乾燥ワカメです。

日本の卵は鮮度がいいので<生>でも食べられるので、火を止める直前に入れて蓋を閉じる!(国により絶対に卵を生で食べてはいけない所有る)

は~い、私の朝食!です。


スープ(汁)は、カツオ出汁醤油て便利な<めんつゆ>は販売されて居るので、それを利用です。朝だから手間を掛けずにね!


早速、熱々のうどんを~ 流石乾麺の力か?讃岐うどん製法の力か? 伸びていない!

しっかりしたコシのある麺です。

寒い朝には、熱々のうどんはいいねぇ~ 日本では立ち食いうどん屋さんがあり、通勤時の会社員が結構立ち寄るのね!


それだけ日本では、朝食にうどんや蕎麦を食べるのは普通なこと。

今回は、それを鍋で煮込んだだけなのね!

途中から、天かす(天ぷらの衣の部分のカス>を加えて、油でコクをUP!

身体もHotになって、さぁ~仕事だーーーー!

日本に来たら<鍋焼きうどん>食べて頂戴!


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