2020年6月16日火曜日

麺屋よしひで 2度目の訪問で台湾ラーメン

外出自粛が続く中、有用普通で外出もある!
そんな時はついでに外食産業を勝手に応援しよう!と、ランチを食べて帰るとなりますよね!
そこで小田急線相模大野駅南口にある【麺屋よしひで】へ台湾ラーメンを食べにやって来ました。

こちらのお店は基本【まぜそば】の店です。
そう台湾まぜそばなのです。

1ヶ月ほど前に初めて訪れたときに、台湾まぜそばを頂きました。
そこで2度目の今回は、台湾ラーメンが目当てです。
台湾ラーメンとは、名古屋の在日台湾人の調理人達が賄いで作ったのが始まりだとか・・・
特徴は、韮と辣油と激辛のラーメンです。
私が最初に台湾ラーメンを食べたのは、渋谷の三角交番真裏の【龍の髭】(既に閉店)で食べたモノです。
その台湾ラーメンは、辛かった!10年以上前だったか・・・
お店は、華僑の方の店なのですが・・・笑
その台湾ラーメンから派生した?のが台湾まぜそばでしょうか・・・どちらにしろ名古屋飯でしょう。
12時頃お店に来ると、1席空けて座るお客人!
カウンター席は、空きは無いけどテーブル席3卓中2卓が空いており着席
食券機で700円台湾ラーメンをポッチ! 先客達は皆、台湾まぜそばです。
暫くして出て来ました・・・

おーー!何となく懐かしさを憶える姿!
私のイメージでは、韮は倍入っているのが該当するのだが・・・
肉味噌とモヤシにネギです。
見た感じスープが朱色に近い感じですが・・・辛く無いゾ!
それでは麺は・・・

コンニャクのような食感の麺です。
コンニャクイモをベースにしているとは思えないし・・・
まだ聞くには訪問回数がたりない
色合いだって、小麦麺で見たことが無いでしょう!?
何か配合が違うのか?
そんな中、台湾ラーメンとしては全く辛く感じないので添加剤を追加!

一味唐辛子と辣油を追加して、少しでも辛味増し・・・
しかし麺の謎が残る終わり方をした今回、3度目訪問時まぜ麺を食べるとき聞いてみようと思います。

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